今日は、なにをつくろう。 グリムスから広がる、あそびの世界。
同じおもちゃでも、その日の気分やひらめきで、 あそび方はどんどん変わります。
自由な発想から、あそびが生まれる。
ドイツ生まれの木製玩具ブランド。
遊び方を決めない
「こう遊ぶ」というひとつの答えを持たず、 子どものひらめきや想像から遊びが自由に広がります。
ひとつひとつ、丁寧に。
ドイツを中心としたヨーロッパで、 手仕事と細やかなものづくりを大切にしています。
組み合わせて、もっと広がる
色やサイズの調和を生かし、 さまざまな遊び道具を組み合わせて楽しめるよう考えられています。
今日の空から、あそびをはじめよう
太陽や雲、風や雨。 お天気のつみきで今日の空をつくったら、 今度はお庭のつみきやレインボーセミサークルを並べて、 季節の景色を広げてみます。
「今日はどんな空かな?」 「このお花はどこに咲いているかな?」 そんな会話から、見立てあそびや物語づくりが自然と始まります。
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ころころ、どこまで行くかな?
広がるあそび方
虹色トンネル パステルとボールを組み合わせて、 ころころ転がる道をつくります。
置き方を変えるだけで、 ボールの進み方もコースの形も変化。 「ここから転がしたらどうなるかな?」と、 つくって、試して、また変える時間を楽しめます。
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できるかな?を、ゆっくり楽しもう
広がるあそび方
高く積み上げてタワーにしたり、 半円を広げて小さなお部屋のように見立てたり。 ひとつの組み合わせから、 いくつもの遊び方が広がります。
レインボーフレンズを置けば、 そこからまた新しい物語が。 完成形を決めすぎず、 その日のひらめきに合わせて何度でも組み替えて楽しめます。
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「ここは誰のおうち?」から始まる物語
広がるあそび方
トンネルやセミサークル、 ビルディングボードを組み合わせると、 家や橋、通路のような景色ができあがります。
そこにレインボーフレンズを置けば、 小さな町の物語がスタート。 「ここには誰が住んでいるの?」 そんな声かけから、想像の世界がどんどん広がります。
とっておきの日を、いっしょに飾ろう
お誕生日や季節の行事、 家族にとっての小さな記念日。 セレブレーションリングに数字や好きなモチーフを添えると、 その日のための特別な風景が生まれます。
「今日は何を飾ろうか?」と一緒に選ぶ時間も、 楽しみのひとつ。 暮らしの中の小さな「おめでとう」を、 あそびながら彩れます。













